観光のご案内


秩父夜祭

日本三大曳山祭りの一つとして数えられる「秩父夜祭」は秩父神社の例大祭として毎年、12月2・3日に行なわれます。笠鉾、屋台の曳きまわしや打ち上げ花火等、秩父路観光のハイライトといえます。
川瀬まつり

川瀬祭は秩父神社の夏季例大祭。毎年7月19日・20日に行われます。神輿をもみ洗う「神輿洗いの儀」が特長的。冬の秩父夜祭が大人の祭、夏の川瀬祭が子供の祭と対比されるお祭です。

F−2  秩父神社 徒歩5分

秩父市のほぼ中央に位置する秩父地方の総社。左甚五郎作「つなぎの龍」や社宝の神輿、そしてつとに有名なのが12月の例祭秩父夜祭。
F−2  秩父まつり会館 徒歩5分

日本三大曳山祭りのひとつとして有名な秩父夜祭が「いつでも見られる」秩父市営の資料夜祭博物館。屋台や笠鉾の常設はもとより夜祭の一日も体験できて、秩父夜祭本物の臨場感を味わえます。

H−5  芝桜(羊山公園) 徒歩20分

秩父市の羊山公園の一角にある広さ約0.8ヘクタールの丘陵にピンク、白、紫色など6種13万株が植栽されています。 見頃は4月中旬から5月中旬。芝桜の他にも桜の名所としても知られ市内を一望する公園は散歩、お花見にも最適。
G−4  ちちぶ銘仙館 徒歩15分

ちちぶ銘仙館は平成13年10月に国の登録有形文化財に登録された「旧埼玉県繊維工業試験場秩父支場」を昭和初期の面影を残した形で改修し、秩父織物・銘仙等の歴史上貴重な資料の展示や織り染めなどの伝統的な技術を伝承するための施設としてオープンいたしました。染織体験もできます。

  ちちぶ銘仙館


F−2  じばさんセンター物産館 徒歩10分

秩父鉄道秩父駅ビルの1階にある当館には、昔ながらの「秩父銘仙」、「秩父紬」の反物から、その伝統と技を生かした民・工芸品を数多くそろえています。また老舗の和菓子をはじめ、農産物加工品、地酒、ワイン、味噌、醤油、そば、うどん、さらには季節の果物まで、秩父地域の名産品、特産品が勢揃いしています。また秩父の観光案内所も併設されています。

  秩父じばさんセンター物産館
秩父札所巡り 札所13番〜16番

秩父といえば札所三十四ヶ所を思い浮べる方々が多いことと思います。街中にも札所は点在していて、札所13番から16番は当館から歩いても5分から10分の距離です。
札所13番:E−4
札所14番:D−3
札所15番:F−2
札所16番:B−1

E−3  買継商通り周辺 徒歩5〜10分

その昔秩父の街が銘仙で活気にあふれていた頃のメインストリート。その頃の街並みの名残を今でも味わうことのできる一角です。
E−1  武甲酒造 徒歩7分

今も変らぬ秩父の風土にはぐくまれた酒造りを今に伝える武甲酒造。そんな酒造りの様子「酒蔵見学」(要予約)ができます。

  武甲酒造




ぶどう狩り 車5分

秩父ミューズパーク 車5分

清雲寺しだれ桜 車20分

いちご狩り 車5分

長瀞 車20分